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「令和2年度農山漁村振興交付金の公募開始」と「農福連携事例のHP記載」のお知らせ

記録日:2020年2月20日

「令和2年度農山漁村振興交付金(農福連携対策)の公募開始」と「農福連携事例のホームページ掲載」のお知らせです。

■「令和2年度農山漁村振興交付金(農福連携対策)」の公募開始について
農林水産省では、令和2年度農山漁村振興交付金(農福連携対策)について、交付金の交付を受ける候補者を公募します。
1. 公募事業
① 農福連携整備事業及び農福連携支援事業
② 農福連携人材育成支援事業
2. 公募期間
令和2年2月19日(水)~ 令和2年3月13日(金) (郵送の場合も同日必着)
3. 公募説明会
令和2年2月25日(火)10:00~12:00
熊本地方合同庁舎A棟4F 農政第4会議室 (熊本市西区春日2-10-1)
 詳細については、九州農政局のホームページをご覧下さい。
 →https://www.maff.go.jp/kyusyu/keikaku/noufuku/noufuku_R02koubo.html

■「農福連携事例(ディスカバー農山漁村(むら)の宝)のホームページ掲載」について
 農林水産省では、「ディスカバー農山漁村(むら)の宝」として農山漁村活性化の優良事例を募集選定し全国に発信しています。
この中には農福連携により活性化に取り組んでおられる事例も含まれており、令和元年度は以下の5団体が全国選定されています。
① (株)岩の原葡萄園(新潟県上越市)
② 石川県立翠星高等学校(石川県白山市)
③ さんさん山城(京都府京田辺市)
④ (株)魚の屋(島根県大田市)
⑤ (株)南風ベジファーム(鹿児島県南さつま市)。※取組概要は農林水産省のホームページをご覧下さい。
 また、九州農政局では令和元年度の「ディスカバー農山漁村(むら)の宝」に応募頂いた事例を「農山漁村活性化事例集」としてとりまとめ公表しています。
この事例集では、農福連携に取り組んでおられる14事例を掲載しています。取組概要は九州農政局のホームページ(目次の取組カテゴリーが「農福連携」)をご覧下さい。

※農林水産省のホームページ→
 https://www.discovermuranotakara.com/sentei/select6/
※九州農政局のホームページ→
http://www.maff.go.jp/kyusyu/keikaku/discover/30kaseika_jireishu.html

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九州地域農福連携促進ネットワーク事務局
(九州農政局農村振興部農村計画課 堤・靏)
TEL 096-211-9111(内線4611・4629)
FAX 096-211-9812
E-mail syuro_network-kyushu@maff.go.jp
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